《燈月小夜曲()》是YUZU-SOFT制作的游戏《LimeLight Lemonade Jam》岛越月望线的插曲,由Lemonade Factory(阳见惠凪(CV:御園紗々)、隐杏珠(CV:天季ひより)、岛越月望(CV:虎瀬がお))演唱。
歌曲
歌词
该歌词已还原BK
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
あっという間に短くなった太陽の出番 すっと鼻を通る夜風が
不知不觉间太阳高悬的时间变短了 夜风轻快地穿过鼻腔
ひんやりと冷たくて なんだか今をより恋しく想えたりして
不禁感到一缕微凉 也令我愈发地流连于此刻
碧い海に向日葵と汗をかいたソーダ ちょっと派手な季節の終わり
碧蓝海洋向日葵和凝出水珠的汽水 稍显绚烂的季节即将结束
増えた思い出が消えないように その手強く握っていた
为了不让变多的回忆随之消失 我握紧了你的手
1つ 重くならないこと 2つ 束縛しないこと 3つ 素直に甘えること
第一 不要心生沉重 第二 不要强加束缚 第三 要坦诚地依赖彼此
もっと簡単だったのに なんか最近は不調です
明明会更加简单 但最近似乎状态不佳
ずっと終わりなんてない 2人でいられたら (笑わずに聴いてよ 長続きの秘訣)
只要你我相依相伴 就永远不会迎来终局 (请认真听我说 长久维系的秘诀)
ふわり昇る満月 こんな明るい夜はまだ今日を続けたいな
满月徐徐升起 今夜是如此明亮多希望今天不要结束
優しい月明り スポットライトにして 切り取られた世界へ
月光柔和舒适 化作一盏聚光灯 照向只属我们的世界
不器用なお姫様と鈍感な王子様 奏でるセレナーデ
笨拙的公主和迟钝的王子 将这首小夜曲奏响
なんて愛しい 夢の中でなら素直に歌えるよ
如此惹人怜爱 既然身处梦中我便能放声歌唱
そういえば出会った夏も暑さが続いてずっと秋を待ち望んでた
回想起与你相遇的那个夏天也是酷暑难耐一直盼望着秋天
アスファルトにこもる熱と一緒にこの恋も冷めればいいと
只渴望伴同沥青路积存的热气这段恋情也一并冷却
そんな懐かしい話と笑い声が長い夜の隙間に溶ける頃
令人怀念的往事和笑声融入这长夜缝隙之时
すぐに会えるのにその姿見えなくなるまで見つめてた
本想立刻见到你却只是注视着身影逐渐淡去
来週 話題の映画見て 来月 落ち葉と昼寝して 来年 また花火を見ようね
下周 去看热门的电影 次月 在落叶堆上午睡 明年 再一起去看烟花吧
どんどんカレンダーを埋める○印の約束で
用对应一个个约定的○印圈满日历
ちょっと寂しい気持ちなんて吹き飛ばしてしまおう (あの日の約束も 聴こえていたから)
把心中些微的孤寂情绪都一吹而散吧 (那天的约定也 仍在耳畔回响)
きらり光る三日月 夜空も笑ってるよ 君も同じだといいな
新月闪烁光亮 夜空也吟吟笑着 愿你也能露出笑容
今日を思い出したり明日を描いたり 心が踊る夜を
将今天重温体味将明天勾勒描绘 度过雀跃的夜晚
綺麗なドレスよりも甘いセリフよりももっと大切なこと
比起漂亮的礼裙和甜美的交谈还有更为重要的事物
満ちたり欠けたり どんな形でも浮かぶ月のように
正如时盈时亏 变换不止却照常浮现的明月那般
そっとお月様に願う もうさよならは要らない
我悄悄对月亮许愿 不再需要告别的话语
ずっと終わりなんてない 2人でいられたら
只要你我相依相伴 就永远不会迎来终局
ふわり昇る満月 こんな明るい夜はまだ今日を続けたいな
满月徐徐升起 今夜是如此明亮多希望今天不要结束
優しい月明り スポットライトにして 切り取られた世界へ
月光柔和舒适 化作一盏聚光灯 照向只属我们的世界
不器用なお姫様と鈍感な王子様 奏でるセレナーデ
笨拙的公主和迟钝的王子 将这首小夜曲奏响
なんて愛しい 夢が覚めても素直に歌えるよ
如此惹人怜爱 即使从梦中醒来我也放声歌唱