| 基本情報 | ||
| 本名 | (星乃 一歌) | |
| 別名 | ick、いっちゃん | |
| 誕生日 | 8月11日 | |
| 星座 | しし座 | |
| 声優 | 野口瑠璃子(日本語) 周一菡(普通話、劇場版) | |
| 身長 | 161cm → 162cm | |
| 年齢 | 16歳 | |
| 髪の色 | 黒髪 | |
| 瞳の色 | 灰青色の瞳 | |
| 趣味 | 聴くこと初音ミクの曲、育てているサボテンを眺めること | |
| 得意なこと | 剥くことアップル皮 | |
| 苦手なこと | 絶叫系のアトラクション | |
| 好きな食べ物 | 焼きそばパン | |
| 嫌いな食べ物 | グリーンピース | |
| 萌え要素 | 美少女、バンドのボーカル、幼馴染、VOCALOID職人、一人っ子、乙女、胸のあるイケメン、学級委員(高1)、放送委員(高2)、色白、ツリ目、黒髪ロング、乱れ髪、斜め前髪、長いもみあげ、ガーターリング、ショートブーツ、ハイソックス、黒のニーソックス、ギター、お人好し、人見知り、小天使、優しい、天然ボケ、純粋、天然、バカ、弱気、恥ずかしがり屋、軟妹、物静か、素直、食いしん坊、癒やし系、ギャップ萌え、ファン | |
| 活動情報 | ||
| 学校 | 宮益坂女子学園 | |
| 学年・クラス | 高校1年生 → 2年生 1-C → 2-A | |
| 所属 | ||
| 担当 | ボーカル、ギター | |
| イメージカラー | #33AAEE | |
| 人間関係 | ||
| Leo/need:天馬咲希、望月 穂波、日野森 志歩、初音ミク、巡音ルカ、MEIKO、鏡音リン、KAITO、鏡音レン | ||
| 「俺みたいな人間は、苦味を感じる資格なんてないんだ。」 | 「俺みたいな人間は、信仰を持つ資格なんてないんだ。」 |
| 「俺みたいな人間は、苦味を感じる資格なんてないんだ。」 | 私もミクみたいに、みんなを繋げたい……! | 「俺みたいな人間は、信仰を持つ資格なんてないんだ。」 |
星乃一歌(
クールに見えるが、本当は友人思いの優しい少女。
咲希、穂波、志歩とは幼馴染だが、ある事情から穂波と志歩とは疎遠になっていた。
初音ミクの歌を聴くのが好き。Leo/needではボーカルとギターを担当している。
| メイン |
|---|
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病弱だった幼馴染の咲希が復学したことで、一歌の何気ない高校生活に変化が訪れる。 幼い頃仲の良かった幼馴染たちは、中学時代になぜか自分から離れていってしまった。 一歌はかつて友達のためならすぐに行動できる人間で、常に考えるより先に行動し、4人の間の矛盾を和らげる潤滑油のような存在だった。 しかし中学1年生の時、咲希が病気で入院し、友達と離れ離れになってしまう。 中学2年生の時、一歌は志歩や穂波と別のクラスになり、一歌はよく志歩や穂波のところへ遊びに行っていた。 志歩は一人でいることを好み、クラスメイトからの誘いを何度も断ったことで、クラスで孤立してしまった。クラスメイトの噂話が一歌に及ぶのを心配し、あえて一歌と距離を置いた。 一方、穂波はクラスメイトから誰にでもいい顔をすると責められ、悪口を言われたり無視されたりしていた。一歌は何度も穂波の悩みに気づいていたが、相手が心を開いてくれなかったため、かえってどう助ければいいのか分からなくなってしまった。穂波もまた、クラスメイトの噂話が一歌に及ぶのを心配し、あえて一歌と距離を置いた。 この状態が1年ほど続き、一歌も何度も穂波や志歩に話しかけたが、次第に疎遠になっていった。 しかし咲希の登場により、一歌は幼馴染たちと仲直りしたいという願いを再び燃え上がらせた。 スマホに入っていた不思議な楽曲「Untitled」によって、一歌は幼馴染たちと共に教室の「セカイ」へと入り、そこでミクとルカに出会った。 4人の想いが次第に明らかになるにつれ、彼女たちの友情にも微妙な変化が現れ始める……。 4人が初めて教室の「セカイ」に入った後、ミクの頼みで幼い頃に合奏したミクの歌を演奏した。 ミクの励ましを受け、一歌は自分と友達の本当の想いを探し始め、咲希と二人でバンド活動を開始した。Leo/needの始まり 楽器店で志歩と偶然会った後、咲希は彼女に4人でバンドを組みたいという強い願いを伝えた。 咲希の熱意に押され、志歩は二人の演奏が自分の要求に達すればバンドに加入すると譲歩した。 猛練習の末、ついに志歩と合奏する日を迎えた。途中で咲希が風邪で倒れてしまったものの、二人の強い決意と真剣な練習に心を打たれた志歩は、バンドに加入した。 一歌と咲希は志歩の口から、中学時代に志歩が一歌と疎遠になった理由を知った。 一歌は再び穂波にバンド結成の誘いを出したが、穂波は中学時代の経験を話し、二度と同じ思いをしたくないという意思を伝え、一歌の誘いを断った。 咲希は一歌から穂波の過去の話を聞き、これ以上穂波に負担をかけないよう、バンドへの勧誘を諦めることにした。しかし、それは咲希の本心ではなく、その後の一歌や志歩との会話の中で、悲しみのあまり涙を流してしまう。 志歩はこれ以上咲希を悲しませたくないと思い、穂波のもとへ対峙しに行く。 穂波はクラスメイトと幼馴染の間で板挟みになり、ますます動揺する。 自分に何もできないことを悩んでいた一歌は、教室で穂波が大切にしていた星座早見盤を見つける。 一歌はついに勇気を振り絞り、教室の「セカイ」の屋上に穂波を誘って星を見る。そこで穂波は、ようやく自分自身の心の願いと向き合う。 仲直りした4人のもとで、美しく輝く星空の下、「Untitled」は4人の願いが込められた楽曲「needLe」へと変わった。 翌日、結成したバンドを「Leo/need」と命名する。その由来は「Les Léonides」(フランス語でしし座流星群)と「need」(みんなが必要)であり、「/」は幼い頃に4人で見た流星を表している。 |
| イベントストーリー |
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(太字そのキャラクターがバナーとなる重要なシナリオ、すなわちゲーム内のキーストーリーを指す) 第1期イベント雨上がりの一番星内では、穂波や志歩と一緒に病欠した咲希を見舞い、最終的に天文台へ行く代わりにセカイでみんなと一緒にプラネタリウムを鑑賞した。 第4回イベント走れ!体育祭!~実行委員は大忙し~内では、咲希と一緒にクラスメイトの遥を応援する。 第9期イベントセカイのハッピーニューイヤー!では、Leo/needのメンバーと一緒に初詣に行った。 第10期イベント揺れるまま、でも君は前へでは、穂波の悩み相談に乗った。 第13回イベント響くトワイライトパレード内では、司に誘われてLeo/needのメンバーと共にフェニックスワンダーランドへ遊びに行き、ワンダショの公演を観劇する。もともと自分の歌唱力に不安を感じていた一歌は、寧々の歌声を聞いて勇気を出し、寧々に歌を教えてほしいと頼み、二人はそれ以来友人となる。 第16回イベント天馬さんちのひな祭り内では、天馬家でみんなとひな祭りパーティーを開催する。 第18期イベント君と歌う、桜舞う世界で内では、寧々の指導を受けて歌が上達したものの、さらに志歩の歩みに追いつくため、ミクの助言に従い自信をつけるために路上ライブを行う。そこで同じく一人で歌っていたこはねに出会い、こはねの励ましを受けて第一歩を踏み出し、徐々に自信をつけていく。その後、桜の下でミクのために弾き語りをしていたところ、通りかかったみのりとこはねを惹きつけ、三人は親友となり一緒に歌う。さらにそこへ通りかかった奏の目にも留まる。 第20回イベントResonate with youにおいて、志歩が他のバンドから引き抜きを受けて悩んでいることを知り、最終的にプロバンドになる覚悟を決め、みんなと一緒にSTANDOUTのオープニングアクトでLeo/needとしての初ライブを成功させた。 第27回イベントUnnamed Harmony内では、オリジナル曲を完成させるためにみんなとメロディを作る。咲希が作った曲を聴いた後、その曲に歌詞をつけることを決める。 第30回イベントきっと最高のsummer!内では、宮女の1年生全員と一緒に臨海学校へ行く。他ユニットのキャラと同じグループにならなかった唯一のケースのようだ。 第33回イベントふたり、月うさぎにおいて、Leo/needのメンバーと共に、志歩に雫とお月見に行くよう勧めた。 第34回イベントKnock the Future!!『Resonating with you』では、咲希が作った曲の作詞に励むが、なかなか上手くいかずにいた。伊織の助けを借りて自分の作詞の方向性を見出し、言葉選びや韻にこだわらず、素直な表現を採用する。その後、みんなと一緒にライブハウスでL/nの初公式ライブを成功させ、オリジナル曲を演奏した。 第36回イベントスクランブル・ファンフェスタ!『一緒に楽しもう!バーチャル・シンガー・ファンフェスタ!』では、みのり、こはね、寧々と共にバーチャル・シンガー・ファンフェスタの出演に申し込み、そのためにVBSやワンダショのメンバーと合同練習を行った。 第40回イベント揺るがぬ想い、今言葉にして『揺るがぬ想い、今も昔も』では、2曲目のオリジナル曲のために咲希と創作に専念する。 第42回イベント交わる旋律、灯るぬくもり『交わる旋律、灯る火は』では、奏と同時に最後の一枚のCDを手に取るが、奏に譲ってもらう。まふゆからその人物がまふゆの友人であることを聞き、CDを彼女に貸した。穂波の提案で、穂波、まふゆ、奏と一緒に会い、奏に作曲方法を教わった。 第45回イベント祈りの先 願う明日はでは、LNの皆と一緒に初詣に行った。 第48回イベント秘密の♡バレンタイン大作戦!『秘密のバレンタイン大作戦!』では、道中で司と偶然出会い、司が咲希の嘘に気づくきっかけを作る。その後、司と一緒に家へ咲希を訪ねるが、愛莉にごまかされてしまう。その後、L/nのみんなと一緒に咲希からバレンタインチョコを受け取った(そして以前の真実に気づく)。 第50回イベントあの日、空は遠かった『No seek No find』では、志歩から中学時代の経験を聞かされる。中学で志歩に距離を置かれ始めたばかりの頃、志歩のことを非常に心配していた。 第51回イベント怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデーでは、LN、ワンダショの皆と一緒に司のホワイトデー公演を観劇した。 第54回イベントセカイの桜、つながる想いでは、LNの皆と一緒にセカイでバーチャル・シンガーたちのために桜の木を探す相談をした。 第55回イベントまばゆい光のステージで『聖なる夜に、この歌声を』では、L/nのみんなと一緒にワンダショの公演を観劇し、司の演技に目を見張る。 第56回イベントLive with memories『Echo my melody』では、ライブの後に喧嘩をしていた吉崎花乃と叶太の兄妹に出会う。二人は両親の離婚後に離れて暮らしていたが、妹の花乃が新しい家庭に馴染もうとせず頻繁に兄に会いに行っていた。二人は次第にL/nのファンになる。叶太は妹のことを思い、しばらく会わないことを決める。二人を気に掛けていたL/nのメンバーは、ある日街中で知らない男に絡まれている花乃に遭遇し、一歌が咄嗟に助け出した。寂しがる花乃を慰めた後、一歌は最後にもう一度二人でライブを聴きに来てほしいと提案する。咲希と一緒に二人のために新曲を作りライブで披露した。その歌には「幸せな思い出を抱いていれば、いつか必ず再会できる」という想いが込められて 第63回イベントみんなでエンジョイ!スポジョイパークでは、みのりに誘われ、奏や絵名と一緒にSPOJOY PARKで体を動かした。ストラックアウトで一人で2球当てて場をキャリーした 第65回イベントNo seek No findでは、LNの皆と新しいライブハウスで演奏したが、客席が冷え込んでしまう。咲希が全力で新曲を制作している間、皆と一緒に咲希を気遣った。 第69回イベントDon't lose faith!イベント内では、前回のライブハウスでのリベンジを果たすため、Leo/needの皆と一緒にセカイで真剣に特訓する。合奏中、演奏レベルが明らかに高い志歩が自分を抑えて皆に合わせていることに反対し、全力で志歩に追いつくという決意を表明した。最後は皆と一緒にライブハウスで最高の状態で演奏を終えた。 第72期イベントこの祭りに 夕闇色もイベント内では、Leo/needの皆と一緒にシブヤフェスタのパフォーマンスに応募する。 第75回イベント絶叫!? オオカミの森へようこそ!イベント内では、1-Cの皆と一緒に文化祭でアニマルカフェを開催する。 第76回イベントEcho my melodyでは、皆の力になるためにDTMでの作曲を研究するが、納得のいくメロディが書けずにいた。穂波が偶然それを見つけ、奏に相談することを提案する。奏の助けを借りて、DTMでの作曲が徐々に上達していく。その後、曲を完成させた一歌はセカイへ行きミクに聴かせる。ミクは現実世界の自分がこの歌を通じて皆と繋がれたことを喜び、一歌と一緒にその歌を歌った。最終的に、この新曲をLNバージョンとミクバージョンの両方で制作することに決めたバーチャル・シンガー版と本家版配信。 第81回イベント新春!獅子舞ロボのお正月ショー!イベント内では、Leo/needの皆と一緒に海へ初日の出を見に行き、ワンダショの新年公演に参加した。 第83回イベントLittle Bravers!イベント内では、Leo/needの4人はレコード会社の真堂から声をかけられたことで、ワンマンライブの準備を始める。 第84回イベントキャンドルの香りは思い出と共にでは、バレンタインのプレゼントを準備するため、穂波の指導のもと、奏や寧々と一緒にアロマキャンドルを作った。 第91回イベントGet over it.では、皆と一緒にLN初のワンマンライブを成功させ、真堂の審査にも合格し、正式にプロデビューに向けた話し合いを始めた。 第94回イベント船出の前のワンデイトリップでは、1-Cのクラスメイトたちと横浜へ遠足に行き、遥がファンに見つかった際、咄嗟に遥を連れて水上バスに乗った。この経験を経て、遥との仲がより深まった。 第98回イベントSTEP by STEP!では、咲希、志歩、こはねと一緒に、単位制へ転校するみのりと遥のためにサプライズ応援会を準備した。 第101回イベントつなぐ、星の歌では、Leo/needの皆と正式に事務所と契約を結んだ。これまで支えてくれた人々への感謝を伝えるため、皆で感謝ライブを開催した。その中で、一歌は自分と他の人々を繋いでくれたミクに特に感謝しており、最後の曲で特別にミクを誘ってデュエットした。ライブ終了後、4人で久しぶりに流星群を眺めた。 第106期イベント君と紡ぐPrecious memoriesでは、咲希の「やりたいこと100のリスト」を叶えるため、お揃いコーデやドッジボール、お泊まり会などの活動に参加した。その間、穂波や志歩と一緒にこっそり咲希の写真を撮り、最後に思い出のアルバムを完成させる手助けをした。その後、咲希から思い出の詰まった写真と手紙を受け取り、自分と穂波、志歩も咲希のために「やりたいこと100のリスト」達成の賞状を準備した。 第108回イベントハロー・グッド・デイ!では、2年生に進級し、穂波やこはねと同じクラスになった。 第110回イベントStick to your faithでは、真堂からの「音楽をやる目的」という問いに対し、「音楽で皆を繋げること」とはっきりと答えた。 第115期イベントあっちこっち飼育員体験!では、遥と一緒に動物園へ行き、飼育員体験をしているみのりと志歩にサプライズを仕掛けた。その後、皆で逃げ出したアルマジロの捕獲を手伝った。 第121回イベント導く勇気、優しさを胸ににて、フェスの出演権を得るために皆と練習に励むが、最初は息が合わず、調整後も勢いに欠けていた。その後、穂波のリードのもと素晴らしい演奏を披露し、社長に認められた。 第123回イベントリラックスティータイムでは、奏と一緒に、みのりと愛莉の助けを借りてホワイトデーのプレゼントを選んだ去年プレゼントを贈ったのもこの二人なら、今年のお返しもこの二人なのかが、なかなか決められずにいた。最終的に色々と調べた結果、奏と一緒に皆のためにティーパーティーを開くことに決めた。 第128回イベントParallel Harmoniesでは、真堂の要求により、咲希と2人でデビュー曲の作曲を行うことになった。しかし制作中、2人の方向性に食い違いが生じ、何度修正しても互いに納得がいかず、自分の意見を譲らなかった。その後、バーチャル・シンガーたちの導きにより、2人とも自分の考えを優先して相手に押し付けていたことに気づいた。最終的に、今回は咲希の考えをベースに制作することに決め、その成果は真堂にも認められた。 第137回イベントあの日見た夜空は、いつかの未来へでは、ミクとの雑談の中でデビュー曲のレコーディング時の話題になった。初めてのレコーディングに慣れず、納得のいく歌が歌えなかったことを今でも悔やんでいたが、それが今の自分の実力であることも理解していた。ミクは一歌が自分の至らなさと向き合えることを称賛し、一歌を新しく出現した駅へと連れて行った。そこには幼い頃の4人の姿が現れ、皆と一緒にどこへでも行きたいという想いを口にしていた。一歌はそれに強く共鳴し、セカイに新しい場所を生み出した皆の「願い」が何であるかを理解した。 第143回イベントThis moment with you!では、真堂からの「今後の全楽曲にバーチャル・シンガーver.を作る」という提案に躊躇する。皆と幼い頃のミクとの出会いやミクが与えてくれたものを振り返る中で、躊躇した理由はミクが自分の中で極めて重要な存在であり、中途半端な歌を安易にミクに歌わせたくないからだと気づき、提案を断ることにした。しかし、貴重な炭酸飲料のタイアップのために、最終的にはLeo/needとミクの双方にとってのコラボ楽曲を制作することになった。 第144回イベント想いをのせて!Dream Stageでは、渋谷地区高校合同文化祭において、寧々が企画したミュージカルに役者兼作曲担当として参加した。 第147回イベントHappy Enjoy Music!では、皆と共に新曲のMV撮影と初めてのフェス出演を無事に終え、皆と一緒に打ち上げに参加した。 第155回イベントShow your shineでは、咲希や奏と一緒に集まって作曲の心得について語り合い、その後、咲希が奏のために服のコーディネートを選ぶ準備に参加した。 第158回イベント昔日のRead-aloudでは、穂波が町内会で子供たちのために絵本の読み聞かせをすることを聞き、穂波にエールを送った。 第159回イベントConnect hearts messageでは、学校の企業研究学習活動で穂波と一緒に広告・MV制作会社を訪れた。 第162回イベントFind the dream viewにおいて、有名ロックバンド『Free Cluster』のライブで、みんなと一緒にオープニングアクトを務めた。 第170回イベントordinary,yet special usでは、みんなと一緒にバーチャル・シンガーのいない並行世界の夢の中に飛ばされた。この世界の一歌は、友人たちが次々と明確な目標を持っていくのを見守りながら、自分もやりたいことを探し求め、最終的にミクを使って作曲することを決めた。(焼きそばパンPデビュー)が、なかなか進展せずにいた。一方で、みんなで集まることが難しくなり、せっかくのしし座流星雨も、咲希の他校での活動や志歩のライブのために一緒に見ることができなくなってしまう。自分のために大学のオープンキャンパスへの参加を遅らせてまで付き添おうとする穂波に対し、一歌は彼女自身のことを優先してほしいと願う。寂しさはあったが、一歌はみんなを応援したいという気持ちを曲に込めることに決めた。完成した応援歌をみんなに送った後、全員で公園に集まり、文化祭でこの曲を披露することを約束した。空の流星雨を見ながらチーム名について話し合っている時、一同はLeo/needのことも思い出した。 第172回イベントUnsteady, still steady stepでは、初のワンマンライブの準備中にバーチャル・シンガー・ファンフェスタのメインステージ用の書き下ろし楽曲の依頼を受け、ワンマン用の新曲かファンフェスタへの提供曲かの二択という難題に直面し、個人的にはファンフェスタへの提供曲の方に傾いていた。 第180回イベントOur Golden Daysでは、島での音楽フェスに招待され出演した。 第181回イベント君と繋ぐHeart Beatでは、ミクのために新曲『WITH』を制作し、個人名義のichi焼きそばパンPとして投稿した。有名絵師aoiの二次創作の助けもあり、『WITH』は瞬く間に話題となり、再生数は300万回にまで達した。一歌も、ミクを通じて多くの見知らぬ人々と繋がれたことに喜びを感じた。 第186回イベント仰ぐ夜空に、星は紛れてでは、みんなと一緒にLN初のワンマンライブを無事に成功させた。 第187回イベントともに、トゥルールートを目指してでは、こはね、えむ、まふゆと一緒に近未来ミュージアムを訪れた。 第189回イベント新年言祝ぐ、祈りの舞では、皆と一緒に鬼姫神社へ初詣に行く。 第193回イベントPath made by faithでは、LNのみんなとテレビ番組『WAVING BOX』に出演したが、入場の際に進む方向を間違えてしまいしかもそのシーンが番組スタッフによってカットされずに放送された。。 |
| イベント | 楽曲 | アナザーボーカル |
|---|---|---|
| 君と歌う、桜舞う世界で | N/A | |
| Knock the Future!! | 流星のパルス | Anvo1 |
| Live with memories | オーダーメイド | Anvo1 |
| Echo my melody | the WALL | Anvo1 |
| キャンドルの香りは思い出と共に | N/A | |
| つなぐ、星の歌 | 星を繋ぐ | Anvo1 |
| ハロー・グッド・デイ! | N/A | |
| This moment with you! | それでも僕らは歌うことをやめない | Anvo1 |
| 君と繋ぐHeart Beat | スター | N/A |
幼馴染。
二人が一緒にいる時、咲希は楽しさを感じ、一歌もそれを感じ取っている。
中学時代、咲希が入院していた病院が遠すぎてあまりお見舞いに行けなかったことを申し訳なく思っている。とはいえ、咲希の病院まで新幹線で片道2時間、往復4時間かかり、運賃も高額だった。
幼馴染。
物語開始当初は関係がぎこちなかった。一歌は穂波が誰に対しても優しいと感じており、穂波は一歌に対して心を開けずにいた。
幼馴染。
物語開始当初は関係が緊張しており、一歌は志歩に嫌われていると思い込んでいた。二人はほとんど会話をしていなかった。
Leo/needの練習時間が志歩の個人練習時間をほとんど占めてしまっていることを気にしており、志歩の想いに応えるために歌唱力を向上させたいと考えている。
同じ学校の友人。
好きミクの仲間。見つけた良い曲を教え合ったりしている。
において第18期イベントにて、小豆沢こはねを通じて親しくなった。
実はみのりの方から「みのりって呼んで!」と言い出した。そうでなければ、いっちゃんの引っ込み思案な性格では、いつまで「花里さん」と呼び続けていたか分からない。これが我らが超フレンドリーな小天使だ(タクティカル後仰ぎ)
1年生の時のクラスメイト。よく一緒に昼食を食べている。
ペンギンに関する話題を話している時の桐谷さんは、とても可愛くなる。
一歌が咲希と一緒に遥の大切なペンギンのぬいぐるみを見つけるのを手伝った後、3人は親しくなった。遥は、アイドルではなくなった自分を気にかけてくれた2人に感謝している。
みのり、遥、雫と一緒にアイドルをしているMORE MORE JUMP!のメンバーで、同じ学校の先輩。
咲希が一番好きなアイドルでもある。
志歩の姉で、志歩のことが大好き。
子供の頃、Leo/needのみんなと一緒に遊んだことがある。
ストリートライブの先輩。
みのりと3人で一緒に昼食を食べている。一歌はストリートライブを通じて自信をつけようとしたが、人混みを恐れて声が出せなかった。こはねの歌を聴いて会話をした後、勇気を得て1曲歌い切り、観客から好評を得た。
みのりの仲介で、名前で呼び合う仲になった。
2年生でクラスメイトになった。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。
バーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備中に、歌の指導をお願いしたことがある。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。
バーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備中に、歌の指導をお願いしたことがある。
咲希と司の友達で、天馬家でのひな祭りパーティーに一緒に参加したことがある。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。
バーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備中に、歌の指導をお願いしたことがある。
咲希の兄。
少し変わった人。
いつもすごく元気。
同じ学校の友人。穂波のクラスメイト。
同時に司や寧々のショー仲間でもある。
歌を教えてくれる人。
できればもっと仲良くなりたい。(現在は仲良くなっている)ある日の夕方、公園で寧々の歌声を聴き、その歌声に惹かれて声をかけようとしたが、寧々が走り去ってしまったため果たせなかった。その後、LNの皆と一緒にフェニックスワンダーランドへ遊びに行った際にワンダショのメンバーと出会い、無事に声をかけることができ、寧々の手が空いている時に一歌に歌を教えるという約束を交わした。
一歌の歌声に足りないものを指摘した。
司や寧々のショー仲間。
『第13回イベント司の紹介で知り合う。
ある日、一歌と奏が偶然CDショップで出会い、お互いの髪を見て同時に「触りたい」という危険な考えを抱いた。
乃々木公園にてとみのりとこはね一緒に歌うミクの歌を歌っている時に、通りかかった奏と目が合う。
その後、二人は最後のCD事件をきっかけに正式に知り合う。
〜のことでDTMでの作曲方法に悩んでいた時に、穂波のアドバイスを受けて奏に助けを求めた。そして、自然な流れで呼び方を「宵崎さん」から「奏さん「俺みたいな人間は、信仰を持つ資格なんてないんだ。」
二人は同じ学校の学級委員である。
まふゆは一歌より一学年上である。二人は学校で学級委員の仕事について話し合ったことがあり、まふゆは一歌に困ったことがあれば相談に乗ると伝えた。一歌はまふゆのことを、いつも真面目で優しく、すごい人だと思っている。
その後、自分と奏の仲介役となってくれ、作詞についても話したいことがたくさんある。
奏やまふゆと同じ音楽サークルのメンバーで、イラストを担当している。
面倒見が良い
において第63回イベント中、一緒にSPOJOY PARKへ遊びに行って知り合った。
奏と同じ音楽サークルのメンバーで、ホワイトデー・ティーパーティーで知り合った。
